一目ぼれ

一目ぼれしてしまいました。 大宮 デリヘル淑子さんに 初めてのデリヘル嬢を部屋に呼んだ時に、来たのが淑子さんでした。 部屋の来た時は、肩にかかる位の黒い髪が印象的でした。 振り向いた淑子さんのの子やかな笑顔に、胸がキューっとなってしまいました。どんな会話をしたのかも忘れ、 お風呂に入り淑子さんの顔をまともに見る事も出来ずに、 うつむいて恥ずかしくなった私を優しく抱きしめ両手で私の顔を持ち上げ 見つめてくれました。 私も淑子さんの顔を見つめ、抱きしめキスを、キスを求め。抱きしめていたかったのです。 淑子さんの手が、私の息子を握りしめ、大きくなった息子をほおばり 私の愛のエキス を吸い取られました。 私の身体は有頂天に昇り、淑子さんを、愛おしく抱いていました。 抱きしめ黒い髪を撫でながら、好きだよ。好きだよ。といい続けました。 淑子さんからはキスを受け、私はキスから胸の唇を移動しながら親指は淑子さんのクリを撫でていました。 親指だけでクリを撫でながら、ぞぞに指が穴の中に吸い込まれるように 淑子さんの身体の中に、指に蜘蛛の糸が絡むように白いネバネバして来ました。 声をもらしながら、ウフ~アア~イイイ~ウウウン 感じ始めた淑子さんが騎上位素股でクリと息子を擦り合わせ どんどん腰を振りながら、大きな声で最高、最高といいながら 私に体に倒れ込んできました。 倒れこんでくると 同時に、私の愛のエキスもドパーと吹きだしていました。 デリヘルで一目ぼれした淑子さんとの愛の交換は毎週続いています。

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